プロテイン

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最近、そんなに本格的にではないんだけど、筋トレに励んでます(笑)
以前からちょっと興味があったんで、最近のプロテインについて色々調べてみた。

昔は溶かし辛い、飲み辛い、ずいぶんな食品だったみたいだけど
試しにSAVASのココア味買ってみた。(初心者におススメらしい)

savas_protein.jpg

牛乳300mlにスプーン3杯
何気にけっこう美味しいんですけど^^;
スポーツドリンクで割るってのを聞いていて半信半疑だったけど、やってみたら意外とイケた。
スポーツドリンクで割ると、ヤクルトみたいなカンジ(笑)


ドリームシアターネタばかりでアレなんですけど。
A Dramatic Turn of Eventsのジャケットのピエロ?Circus Maximus の The 1st Capterのと似てるよね。
ただそれだけ(笑)

Dream_Theater_A_Dramatic_Turn_of_Events_150.jpg circus_maximus_1st_capter.jpg
Circus Maximusもプログレハードの系統で比較的シンプル。
1言で言うならSymphony Xからパワーメタル臭さを抜いた感じ
この手のバンドってボーカルが微妙で惜しいって事がけっこう有る気がするんだけど、このバンドはボーカル良いです。
声質もなかなか。

これは好みの問題かもしれないけどThe 1st Capterは音が全体的にややトレブリーでもうちょっと低音が欲しい印象であるが、良いアルバムだと思うかな。












Dream TheaterのA Dramatic Turn of Eventsがリリースされてから、もう2週間ほど経つわけですが、何度か聴いた印象を書きたいと思います。

Images and Words との関連性

最初に感じたのがこれでした。今回の各曲についてImages and Wordsの各曲に構成が似ていると感じたんですよね。
具体的には以下です。
On The Backs of Angels  →  Pull Me Under
Lost Not Forgotten  →  Under A Glass Moon
Outcry  →  Metropolis part1
Breaking All Illusions  →  Learning to Live

On The Backs of AngelsとPull Me Underについては以前書きました。
http://bob777.net/2011/07/dream-theater---on-the-backs-of-angels-album-a-dramatic-turn-of-events.html

この場で各曲の詳細について書くと長くなってしまうんで1例としてMetropolis→Outcryを挙げてみたいと思います。

SEで幕が開く。(metropolisで使ってる音と同じもの入ってますよね)ピアノがこれに絡みます。
フレーズ1周りで一瞬静まり、そこから一気に堰を切ったように一気に各楽器が弾けだします。
これも1回りで展開し、ギターのメインリフ→シンセ音が絡む→Aメロに繋がるへヴィリフ→そのままAメロボーカルが加わる。
中間のノンコードのプログレな展開やユニゾンやキメの連続などもMetropoilsを髣髴とさせられるものになっていると思います。

こういった曲の展開・構成の類似性というものはパクっているとは言えない気もするんですけど、どうなんでしょうね。この曲が一番顕著に現れていると思います。
同様の事を各曲でも感じたので意図的なのでは?とちょっと思ったり。
ま、実際のところはオレは事情通でも何でもないので全く分かりませんが、このような曲の関連性を上記に挙げた曲に強く感じました。


展開の結びつきのぎこちなさ

これは、これまでの彼等からは全く感じられなかった事です。
2つほど例を挙げると

On The Backs of Angels
サビへのつなぎのフィルイン
3:57付近、5:28付近です。
※7:02付近は違和感なし。

Breaking All Illusions
4:24付近

これ等については多分、上モノとリズム隊がユニゾンしている事で前後の繋ぎに違和感を感じているんじゃないかな?と思ってます。
ドラムの音数ががもっと多かったり、前後の展開のアクセントを織り交ぜて次の展開に行くことでスムーズに行くのではないかと思うんですが、ユニゾンなんです。
今回はドラマーのマンジーニが作曲に加わっていないそうなんで次のアルバムでは同じような事は無いんじゃないかな?とオレは思っています。

最後に今回のアルバムはとても聞きやすく近年のモダンへヴィネスからは抜け出しImages and Wordsの頃に近いような透明感、爽やかな方向性を随分と感じました。これは、良し悪しは別にして古くからのファンの間で多くの人が望んでいた方向性なんじゃないでしょうか?
ダークな曲も幾らかありますけどね^^;

もう、とにかくBreaking All Illusionsが強力です。
過去の彼らの代表曲に劣らないズバ抜けた名曲なんじゃないでしょうか。
ちょっと極端ですけど、この曲を聴くためだけでもCDを購入する価値があると思います。

9/13にリリースされるDream Theaterの新作 A Dramatic Turn of Eventsについてまた新しい情報がRoadrunner Recordsで公開されました。
評論家の事前のコメントで今回のアルバムで一番評価の高い曲、Breaking all illusionsの一部が聞けます。

http://bit.ly/qPaq4s

いやあ、超期待。やはりDream Theaterの一番の強みってジェームス・ラブリエだと思うんですよ。
これほど声質に透明感があって歌唱力のあるボーカリストって同じような音楽性の他バンドには見当たらないというのがオレの感想です。

ところが近年は他バンドのモダン・へヴィネスの影響か、どうもジェームス・ラブリエが声を潰し気味に歌う曲が多くて、彼を活かしきれていなかったというか、ボーカルを活かすような方向性で無かったと思った。

先に公開されているOn the Backs of Angelsに続いて公開されたこのBreaking all illusionsを聴いて、それを実感しました。Images and Wordsのような清涼感あふれる空気が今回のアルバムには多く含まれているのかな?と想像が膨らみます。

あと、On the Backs of Angelsもそうだったけど今回のBreaking all illusionsもボーカルの定位がセンターではなく左右に振ってある。。。こういうのってオレ聴いたことないです。どういう事なのはアルバムリリースまで待ちたいという事で非常に楽しみ。

今回はジョン・ペトルーシのプロデュースのようだけどセルフプロデュースは止めた方がいいんじゃないかな?聞く前から言うのも何だけど。今回は良くても段々、段々と妙な偏りが出てきてしまうよりは客観的な意見を含める方がよりバランスが良くなると思うので^^;

ただ、この2曲を聴いた雰囲気ではジョン・ペトルーシはとても全体のバランスをとるのが上手そうです。近年Dream Theaterのレコードはドラムが占領する帯域が多すぎて他のパートが十分生きてなかったように思うんだけど、この2曲での各パートのバランスはかなり良かったように思った。超期待。

てかオレ、アマゾンの20%offに魅かれて予約注文してしまった。^^;


Iconoclast / Symphony X

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久しぶりにこういうの書くなあ。
Symphony XのIconoclast買いました。

今回はキーボードのウエイトがこれまでに比べて重めで、けっこう良い。
いままでってギターサウンドが全体を支配しているのがこのバンドの強みであり、弱点でもあると思うんだけど、今回はキーボードが前面に出てきてリフによく絡む。

好みは十人十色だと思うけど、これくらいキーボードが前面に出てきたほうが、全体のバランスが良くなって音の幅も広がって良いんじゃないかなあと思います。
長い曲をやるには、オレはもっとキーボードが前に出てくるともっといいと思ってる。

曲については、どの曲も良くて相変わらず素晴らしい。
もちろんマイケル・ロメオのギターワークは相変わらずユニークでかっこいいです。
ボーカルのラッセルアレンは野太くてパワーがあって本当にすばらしいボーカル。

Dream Theaterのようなバンドとはまた路線が異なり、
たまにはこういう比較的シンプルというかコンパクトにまとまった曲も良いなあと思った。

TwitterでOfficialにプレスされてたようでドリームシアターのニューアルバムの新曲とジャケットが公開され、聴きました。
1曲目のOn The Backs of Angelsです。

http://youtu.be/oasnbzEMV08

前作よりは全体的にミックスダウンのバランスが良くなった?ように思いました。
キーボードがけっこう前にでてるのとドラムがひっこんだカンジ。
ひっこんだというか、これまでドラムに割いていた帯域を他のパートが使っている雰囲気。
ボスボスいう太鼓よりオレはカンカンいってるドラムの方が好きです。

でも、ライドのダブルストローク的な連打?に感動した!笑
フィルインもイってしまいそうな色気アリ!笑

あとはアグレッシブなキーボードパートが前に出る場面が沢山あるのがとても良いですNice!
あのシンセ音はImages and Wordsをちょっと連想しましたね。

1曲しか聴いてないからなんともいえないけど、この曲を聴いたところではポートノイが居なくなったせいか、曲の展開の柔軟性が。。。ちょっと展開のつなぎ目が唐突というかギクシャクしているようにオレの印象に残ってしまってた感じがして、その点がちょっと不安というか微妙に思った。
あと歌メロにポートノイ風なところがあるようにも感じたので作曲段階ではちょっと彼の仕事が入ってるような気も少したかな?

たまげたのは、Vocalの定位がセンターじゃない。サビでセンターにくる時もあるんだけど、色んな方向からVocalが聞こえてくる。これは何かコンセプトのストーリに関係あるんだろうか?

この曲の構成自体はシンプルでChorus押しのわかりやすい曲。良いです。
あと、構成はPull me unerのオマージュかな?ギターのアルペジオから始まり、シンセのリード、ドラムのタムまわしと入り、その後全パートが鳴る。続いてメインギターリフの提示、シンセサウンドが重なりのボーカルの入る直前のキメ。中間部でKeyboardのみになりギターソロになだれ込む。Pull me underの構成がかなりカブります。

音域の事とか色々と言われてはいるけど、ジェームス・ラブリエの声の透明感はやはりとても魅力的です。
アルバムのリリースがとても楽しみ

いつの間にかドリームシアターの新譜が出ていたようで、
少し出遅れましたが3枚組のSpecial Editionを購入

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- A Nightmare to Remember
- A Rite of Passage
- Wither
- The Shattered Fortress
- The Best of Times
- The Count of Tuscany







いつもの事ながら音がとてもいいんですよね。ドラムとギターが特に音イイです。
キーボードはBurrn!のインタビューにもあったけど、ギターのディストーションサウンドが使用していない帯域に無理矢理音をねじ込んでいるような印象でちょっと気の毒。
なんか脱退しそうな雰囲気満点な気がしたんだけどダイジョウブでしょうか。。。汗

前評判では非常にシンプルな楽曲になっているってチラッと人から聞いたんですけど、
いやいやいやいや
一曲目が16分、最後の曲が19分。他にも10分以上の曲が2曲。全6曲で75分
何処がシンプルやねん。笑
全体的にはそんな印象^^;



A Nightmare to Remember
なんと言っても、1曲目のA Nightmare to Remember
これを初めて聞いた時に、「あ、やはりDream Theaterはへヴィメタルバンドなんだよな。」と再認識させられました。
好きなんだろうねメタルが。本当に。


前半はへヴィメタルなノリで幕を開けますが、展開が変わって満を持して登場するサビが非常に叙情的。
優しいVocalとコードの響き、その上で軽やかに流れるStringsを聞いて鳥肌立ちました。
バリバリのメタルサウンドもアリだけど、やっぱDream Theaterはこうじゃなくっちゃ。

しかし、実は一番印象的なのは
Aメロ2周目の幽霊でも出てきそうなシンセの音色だったりします。笑

Shattered Fortress
4曲目。これはThe Glass Prisonから続いている例のシリーズ。
今回で完結のようです。

The Count Of Tuscany
6曲目。この曲が1曲目と甲乙つけ難いくらいイイ。
アコースティックギターから始まるのでボーっと聞いていると急にシーケンスフレーズがバシバシ出てきます。
こういう複雑なシーケンスフレーズの連続で畳み掛けてくる緊張感の高い演奏もDream Theaterには欠かせないよね。


個人的にはSystematic Chaosの方が好みなんだけど、
今回のアルバム非常に良いんじゃないでしょうか?

お台場のガンダム

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お台場のガンダムを見てきました。
いやースゴイ迫力
たまにはこういう話題のイベントに行ってみるのもいいもんだなぁと思った^^;

odaiba-gandam01.jpgのサムネール画像  odaiba-gandam04.jpg  odaiba-gandam03.jpg  odaiba-gandam02.jpg


代替(だいたい) ×だいがえ
既存(きそん) ×きぞん
早急(さっきゅう) ×そうきゅう
遵守(じゅんしゅ) ×そんしゅ
重複(ちょうふく) ×重複

ちょっと触れる機会があったんだけど、早急と代替は間違えた。汗
日本語は難しい。
本来間違っていたとしても、それが多数派となればそちらが正しいという事になる事もあるから言葉って面白いよね。^^;
いや、びっくり。ダウンタウン松本人志が結婚とは(^^ゞ
しかも19歳差というのが更にびっくり。
どういう人かというとこんな人

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さすがお天気お姉さん。お綺麗な方ですね。
うーん。でも19歳差ってのがやっぱり強烈なんですよ。
成り立つんかな?(^^ゞ

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