SSH2とwoodyとsarge
2ヶ月くらい前にDebianの自宅サーバのHDDがイカれてからというもの、日常の忙しさに感けて再構築を放置してたんですが、ようやくWindows端末からログインできる環境が出来上がりました。
最近ウェブ事情から離れていた為か、Sargeのstableにシフトしている事を知らなかったっす(涙)
いっそのことSargeにすべきだったと思いますが、まぁそのうちアップデートすることにします。
それよりもAPTのsource_listsできっちりwoodyを指定しなかったために、インストールしたものがSargeのものとごっちゃになったり、元々Windowsほど慣れていないので、随分手間がかかっちゃいました。
とりあえず今日はSSHで軽くつまづいたんですが、
なんだかDebianでもSSH1は都合がわるいようで
いままでrsa1でやってたんですが、SSH2という事でdsaを使いました。
さらに今まで使ってたTera Term ProではSSH2を使えないので、SSH2対応版を入れなおしました。
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/net/se320973.html
いちおうのメモ
最近ウェブ事情から離れていた為か、Sargeのstableにシフトしている事を知らなかったっす(涙)
いっそのことSargeにすべきだったと思いますが、まぁそのうちアップデートすることにします。
それよりもAPTのsource_listsできっちりwoodyを指定しなかったために、インストールしたものがSargeのものとごっちゃになったり、元々Windowsほど慣れていないので、随分手間がかかっちゃいました。
とりあえず今日はSSHで軽くつまづいたんですが、
なんだかDebianでもSSH1は都合がわるいようで
いままでrsa1でやってたんですが、SSH2という事でdsaを使いました。
さらに今まで使ってたTera Term ProではSSH2を使えないので、SSH2対応版を入れなおしました。
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/net/se320973.html
いちおうのメモ
ssh-keygen -t dsa cd .ssh cat id_dsa.pub >> authorized_keys chmod 0600 authorized_keysこんなカンジで(涙)