2007年7月アーカイブ

空耳アワー

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最近の空耳アワー
探してます。

最近TVとか録画とか難しい環境なのでありがたい。
とりあえずリンクのメモを

思ったんですけど、空耳アワーって最初の安斎肇さんの話が実は楽しみだったりします。
このまえのH.Anzaiが犯罪は笑った。笑

2007/6/22

2007/6/29

2007/7/6

2007/7/13


URL:http://www.youtube.com/watch?v=JhHNpQnEi60

最近動画についてばかりでアレですが(汗
まだ僕自身、新譜をよく聞き込んでいないAngraです。

最新作Aurora Consurgensの1曲目Course of Natureのライブ映像
このCourse of Natureって曲大好きなんですよ。
アングラのナンバーでは特殊な曲じゃないかなぁと思っていて、
グルービーでリズムチェンジがカッコイイ。

アングラっていうとツーバスをドコドコなツービートでメロディアスというイメージだけど、
この曲は他と一線を画していて超Nice。

アルバムAurora Consurgensではこの曲を聴いて鳥肌。
2曲目以降にもこの雰囲気を期待したんだけど、
以前のアルバムからも想像できるような内容でちょっと残念だったかなぁ。

音は良くないですが、雰囲気はバッチリ掴めるライブ映像ですよね。これ。

Debian / コマンド / df

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wikiからの移植です。

ディスクの使用状況を表示するファイルシステムごとに、デバイス名、全容量、使用容量、残り容量、使用割合、マウント先を表示する。

% df -k
Filesystem  1K-blocks     Used    Avail Capacity  Mounted on
/dev/sd0s1a    118959    71251    38192    65%    /
/dev/sd0s1f   3540086  2488705   768175    76%    /usr
/dev/sd0s1e    197951    19640   162475    11%    /var
procfs              4        4        0   100%    /proc
/dev/cd0c      662942   662942        0   100%    /cdrom
オプション:
  • k - 512バイト単位ではなく、1キロバイト単位で表示
  • i - i-node の消費量も表示

i-node はファイルを作成するたびに必ず一つ必要となる。i-node を全て使いつくすと、ディスク容量に空きがあっても新たなファイルを作成できなくなる。iused・ifree・%iused が i-node に関わる情報で、それぞれ「使用中の i-node」「未使用の i-node」「i-node の使用率」である。

Filesystem  1K-blocks     Used    Avail Capacity iused   ifree %iused  Mounted on
/dev/ad0s1a  37352396 16260170 18104036    47%  363569 4464589    8%   /
devfs               1        1        0   100%       0       0  100%   /dev
procfs              4        4        0   100%       1       0  100%   /proc
linprocfs           4        4        0   100%       1       0  100%   /usr/compat/linux/proc
  • H - 人間が読みやすい単位で表示

% df -H Filesystem Size Used Avail Capacity Mounted on /dev/ad0s1a 38G 17G 19G 47% / devfs 1.0K 1.0K 0B 100% /dev procfs 4.1K 4.1K 0B 100% /proc linprocfs 4.1K 4.1K 0B 100% /usr/compat/linux/proc

普通 df コマンドをオプションなしで実行すると、容量が 512 バイト単位で表示されてしまい わかりにくいので、上の例のように -k オプションを使うとよい。また、-k オプションの代わりに環境変数 BLOCKSIZE を設定しておく手もある。

  • help (df --help)
 -a, --all             include filesystems having 0 blocks
     --block-size=SIZE use SIZE-byte blocks
 -h, --human-readable  print sizes in human readable format (e.g., 1K 234M 2G)
 -H, --si              likewise, but use powers of 1000 not 1024
 -i, --inodes          list inode information instead of block usage
 -k, --kilobytes       like --block-size=1024
 -l, --local           limit listing to local filesystems
 -m, --megabytes       like --block-size=1048576
     --no-sync         do not invoke sync before getting usage info (default)
 -P, --portability     use the POSIX output format
     --sync            invoke sync before getting usage info
 -t, --type=TYPE       limit listing to filesystems of type TYPE
 -T, --print-type      print filesystem type
 -x, --exclude-type=TYPE   limit listing to filesystems not of type TYPE
 -v                    (ignored)
     --help            display this help and exit
     --version         output version information and exit

ふと某所で耳にしました。
と、家でも聞きたくなってyoutubeで鑑賞。

URL:http://jp.youtube.com/watch?v=Vd8xgKCTVQU

レッチリのエッセンスが入ってます?
彼らとレッチリが組み合わせが何か意外でした。
彼らのイメージって言うと恋のメガラバとかなんですよねぇ


URL:http://www.youtube.com/watch?v=EkF4JD2rO3Q

Dream Theaterの新譜Systematic Chaosが出てもう1ヶ月以上経ちますね。
なんか色々忙しくてまだ付属のDVDを見られてないんすよねぇ
つかこのご時世にDVD再生器がプレステってのが問題か(笑)

The Dark Eternal Nightをyoutubeで見つけました。
ちょっとしばらく自宅を離れるので自分用のメモだったりもします。
まだ鑑賞してないです^^;

  1. Sleepwalker
  2. Washington Is Next!
  3. Never Walk Alone...A Call To Arms
  4. United Abominations
  5. Gears Of War
  6. Blessed Are The Dead
  7. Play For Blood
  8. A Tout Le Monde (Set Me Free)
  9. Amerikhastan
  10. You're Dead
  11. Burnt Ice

メガデスの11th?
United Nations(国連)をもじったタイトル
メンバーが大胆に変わっててもう覚えられないのでメンバーのメモを。

デイヴ・ムステイン(Vo.Gt)
グレン・ドローヴァー(Gt)
ショーン・ドローヴァー(Dr)
ジェイムズ・ロメンゾ(Ba)

サウンド

ドライ。Rust in Peaceに近い。低域よりも中域にボリュームあり

グレン・ドローヴァーのものと思われるリードギターがスゴイ。
Reverbのほとんどかかってない裸のような音でフロントピックアップで弾きまくり。
この手の音楽でフロントで弾きまくりって何というか独特。バカウマ。

ポイント

  • メンバーチェンジ。もうほとんどムステインのソロプロジェクト
  • グレン・ドローヴァーのリードギターがキラリと光る!。シーケンスフレーズのクロマチックな進行などアグレッシブな所がRust in Peaceテイストたっぷりでなんか好き

感想

全体的にはSo far so good ~ Rust in Peaceの頃に帰ろうとしているが帰り道を忘れてしまったカンジというか、自信をもって方向性を打ち出しているイメージを持てなかったんですよねぇ。 でも、それはRust in Peaceの頃にもどって欲しい僕の願望というか邪念がたっぷり入っているからかもしれません。

音や曲の内容的にはRust in PeaceとCountdown to extinctionの中間
後半#9から#11あたりはかなりRust in Peaceチック

おすすめ

#1 A面は大好きSleepwalker
#7 ギター弾いたら楽しそうPlay for Blood
#10 こういうダイナミックなリズムチェンジを他にももっとくれYou're Dead

aptについて

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wikiからの移植です。

apt-get

apt-getは、パッケージの一括管理システム

新しいパッケージの導入

検索語を使って導入するパッケージ名を探す
apt-cache search 検索語

パッケージの状態を調べてどのようなパッケージに依存しているかをチェック

apt-cache show パッケージ名

パッケージのインストール

apt-get install パッケージ名

usr/share/doc/パッケージ名/README.Debianにreadmeがある。その他ドキュメントもusr/share/doc/パッケージ名/にあるのでチェックする

パッケージの削除

apt-get remove パッケージ名

deborphan(必要のなくなったパッケージを調べる) それらもapt-get removeで削除する

コマンドのまとめ

apt-get dist-upgrade
システムを自動的に新バージョンにアップグレードする
apt-get install パッケージ名
パッケージをインストールする
apt-get remove パッケージ名
パッケージをアンインストールする
apt-get update
入手可能なパッケージリストを調べデータベースを更新
apt-get upgrade
パッケージをアップグレードする

apt-lineの編集

etc/apt/sources.list を編集
先頭に'#'でコメントアウトが可能

設定例
deb http://近くのサーバ/archives/linux/debian/debian woody main contrib non-free
deb http://近くのサーバ/archives/linux/debian/debian-non-US woody/non-US main contrib non-free
deb http://security.debian.org/ woody/updates main contrib non-free

先日リリースされたUnited Abominationsの動画を見つけました。

Sleepwalker
http://www.youtube.com/watch?v=i0_ls9fOavg

意外とレコードとの差が無いカンジでびっくりしたというか
生っぽさがグッと出ていてスゴイ楽しめました。
以前Megadethのライブの音を聞いたら超ドンシャリというか、ミドル切っちゃってるような音でびっくりした覚えがありますが、この映像を見たカンジでは超好感。

ちょっと前に「迷走している」とか書いたんですが、それは訂正しなきゃいけないかもです。
もっと良く聞いてからこういう事は言わなきゃですね。失言。
結論としてはこの映像を見て見直したって事ともう一度アルバムを聞こうと思いました^^;

タモリ倶楽部のオープニングテーマです^^
もう随分長いこと使われていますよね。

冒頭のSEは番組のものかと思ってたら、原曲のものだったんですねぇ。
知りませんでした^^

またギターソロがあるのもびっくり。
これは誰の選曲なんでしょうね。

タモリさんなんでしょうか?
■■-っ んlなわけない?(笑)

水曜どうでしょう。。。に僕の場合なっちゃいますが、HTBのマスコットのonちゃん
まず、「オンちゃん」なのか「onちゃん」なのかも曖昧。
ググってみたら、onちゃんの圧勝なのでonちゃんで。

それで、顔文字某ウェブページで見つけたんですけども
なんか良いです。

(o∀n)

これだと、やや2ch風?
真中の∀が何か別ので良さそうなのないかなぁと考えてみた所では、▽

(o▽n)

どうでしょう?^^;

Sanctuary

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Sanctuary(サンクチュアリ)ってヘビーメタルのバンドが昔あったんですが、 ちょっとその名前を久しぶりに耳にしたので別途調べてみたんです。

今Nevermoreってバンドになっているんですね。
知りませんでした。
Nevermoreってバンド名を聞いてもピンとこないんすよね。 ヘビーメタルから離れてけっこう経ってしまっているんで。^^;
Sanctuaryのメンバーが中心になって結成されたバンドがNevermoreのようです。

マニアックな事は全然知らないんですが、メガデスのデイヴ・ムステインがプロデュースしたという事は知っています。サンクチュアリを知るきっかけもメガデスに夢中だった頃の事で、勿論そのつながりです。

このバンドはボーカルのワレル・ディーンが評価が高くて、うろ覚えですけどもハイトーンが良く、若干捻ったカンジも比較的キレイに声出す系。
特にボーカルが良かった覚えはないんですけども、きっとそれは僕の耳が悪いだけでなんでしょうね。。。

これも何かのきっかけという事でブログにメモ代わりに情報を。

公式ウェブサイト

http://www.nevermore.tv/

メンバー(2nd時)

Warrel Dane (vo)
Lenny Rutledge (g)
Sean Blosl (g)
Jim Sheppard (b)
Dave Budbill (ds)

アルバム

1stアルバム - Refuge Denied
2ndアルバム - Into The Mirror Black

 

このセカンドアルバムの2曲目。Taste Revengeって曲が超お気に入りだったでした。エンディングの展開がイカス。
このCD持ってたんですけども、何処かにいってしまった(涙)
セカンドアルバムのInto The Mirror Blackはもう一度聞きなおしてみたいCDです。

  1. Fortune in Lies
  2. Status Seeker
  3. Ytse Jam [Instrumental]
  4. Killing Hand
  5. Light Fuse and Get Away
  6. Afterlife
  7. Ones Who Help to Set the Sun
  8. Only a Matter of Time

我等がドリームシアターのファーストアルバム
僕が知ったのは2ndのImages and Wordsの後でした。
意外とこのアルバムを支持する人は多い?
When Dream and Day uniteって言われてもイマイチピンとこないんですよね。タイトルが。
邦題をつけるなら、「夢・現 一体化の刻」。。。
もっとカッコイイ邦題ありそうですね(涙)

サウンド

1989年と随分前の作品ですのでそのあたりの割引は必要ですね^^;

ポイント

  1. 我等がドリームシアターのデビュー作
  2. なつかしいケヴィンのプレイ
  3. 一応ふれておかないとかわいそう?チャーリードミニシがボーカル

感想

音質がアレなのでナニではありますが、やはりスゴイなぁと思うのは曲が色あせておらず今聞いても古臭さを感じさせる事なく聞かせてくれる所です。
ドラマティックな展開の曲が多く特に#1のサビ後~Gtソロまでの展開は当時かなり斬新で衝撃を受けました。これは鳥肌ものです。
The Ytse Jamという曲は彼らの全身バンドMajestyの頃からの曲で文字を逆さに並べてます。ライブでの人気ナンバー。
近年と違ってキーボードが結構なウェイトをしめてる曲が多い。

今の彼らと比べて一番違う所といったらやはりキーボードだと思います。
デレクは音色が派手、ジョーダンは変態、ケヴィンは優男。そんな印象をもっています。
ケヴィン・ムーアはジョーダン・ルーデスやデレク・シェリニアンと比べても異様にさわやかプレイヤーです。
近年のへヴィメタルなリフメインの楽曲とは明らかに方向性が異なっていて、超さわやか。

ケヴィン節を聞くならばやはり曲にも音にも一回りもニ周りも成長しているImages and Wordsが良いのでしょうが、それを聞いた後に楽しむのがこのアルバムなのではないかな?と思います。

おすすめ

#1 A面・オープニング曲としてふさわしいFortune in Lies
#3 今でもライブの定番、Ytse Jam
#8 ライブではあまり聞かれない曲?ケヴィン節が炸裂、曲の展開がたまらなく美しいOnly a Matter of Tim

http://www.youtube.com/watch?v=W744PD_1NSc&mode=related&search=

まだ、自分もザックリとしか見ていない動画で全編見てないんですけども、
マーティ・フリードマンとポール・ギルバートの競演、ギターバトルな映像

後でじっくり見たいのでメモ的部ログです^^;

二人とも親日家なんですね?

この動画の後半で
ポールのDaddy, Brother, Lover, Little Boy / Mr. Big
マーティはTornado of Souls / Megadeth
ギターでそれぞれのソロパートが見られます。

やっぱ特にマーティですよ。マーティ。
彼のチョーキングのユニークさにはいつもノックアウトされます。
ホントにかっこいい。

もちろん2人ともギター超絶です。
ポールもヤヴァイです^^;

先日マーティ・フリードマンさん、近田春夫さんの話に触れたんですが、
その時の全編で、やっぱり近田さんは面白い。
あの軽いノリが大好き(笑)

潜入!LP工場 アナログのぬくもり大切にし隊が行く!!(2006年11月28日)

潜入!LP工場1/3

http://www.youtube.com/watch?v=8nDnjjZYXn4

潜入!LP工場2/3

http://www.youtube.com/watch?v=H4xmDTjVJZc

潜入!LP工場3/3

http://www.youtube.com/watch?v=hI6iQfLBLT8

最後に話別ですがメモ代わりにマーティのElixirを
http://www.youtube.com/watch?v=j4lCiPVZc9U&mode=related&search=
カコフォニーを思い出します。Good

IO::File

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CPANモジュールのIO::Fileについて
とりあえず、読み込んで改行消してみる
my $fh = IO::File->new($filename);
@line = <$fh>;
@data = map { chomp $_; } @line;
$fh->close;
上書きとかしてみる
my $fh = IO::File->new("> $filename");
print $fh $self->{data};
$fh->close;

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