小島よしお 2007/9/23
今日ありました。見つけると幸せな気分になります。笑
一発芸チックですがなかなか面白かったです。笑
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今日ありました。見つけると幸せな気分になります。笑
一発芸チックですがなかなか面白かったです。笑
朝からオッパッピーな特ダネ?
最近youtubeにもスパムっぽいのが多いですね。
久しぶりの新しいオッパッピーな動画と思います。
ネタで本人が登場というより普通のニュース的動画ですのであしからず
最近久しぶりにperlのプログラムを見たり書いたり勉強しています。
というか覚えなおしています。
関係ないけどとあるプログラムを見ていると、子供のクラスが親にinitの内容を投げ、親がさらに親にその内容を投げ。ちぎっては投げ。ちぎっては投げ。
こうたらい回しにされているパラメータ達を見ていると、ムーディー勝山の「右から来たものを左へ受け流すの歌」を思い出します。笑
開発中ではなく、リリースされたものを見ていると本当にあっちこっちへたらい回しにされてプログラムの可読性、メンテナンス性を考えると、オブジェクト指向ってのはホントにウェブでのシステム開発に必要なんだろうか?って思う。
っていうと色んな所から反論が来そうですが、メンテナンスの際のシステム全体の信頼性はグッと上がりリスクは抑えられるメリットはあるとおもうんですけども、なんだろう前提にするポイントが多分違う。
つかこんなものを作る時間があったらその間に出来上がってしまう。
それはもちろん規模によりますが、コスト的な問題と言うより、時間的制約があって、そんな所に時間を割いている場合ではないっていう理由の方が勝ってると思います。
それとは別にソースの再利用だとか何だか崇高な構築過程第一で、実際は工数削減どころか、改修などの現場においてその複雑な構造と技術者のスキル不足によって大変なことになるOOPでの開発。
あっちのファイル読みに行って、今度はこっちの親のクラス見に行って、とやっているのは、GOTO文を見ているのと大差ないような気がしてなりません。
このように内容が複雑ならなおさら設計書等の資料は必要になってくるわけです。
どういう命名規則でメソッドが書かれてるのか意味不明な時困ります。全部暗記しろってのか。
常にソース追っかけていられるわけでもないというか1分1秒でも惜しい時が多いので、
ガチガチのオブジェクト指向ウェブプログラミングってホントうんこ。
本当にOOPでの開発がベストな選択でそれを適用しているんでしょうか?
これができる人員を確保するだけでも大変。
ちょっと話し飛びますが、スケジューリングって意味でも資料作成って言うのは実はとても重要で通常、何らかのITに限らず業務をこなす上でとても重要になってきます。
1日先の事
3日先の事
1週間先の事
1ヶ月先の事
これを見通す精度を高めていく事はどんな業務においても非常に重要ですが、
こういったトレーニングを積む機会と時間を得ることが出来ず随分な損失をしていると思います。
こういった能力が未成熟では扱える仕事に限界があるし、このような事が原因で痛い目にあっている人たちは多いんじゃないですか?
一方、アジャイルなんてのがあり、これはこれでいいような気もするし、実際は開発過程で仕様に大きな穴発覚!なんてのは、もはやマネジャークラスやコンサルの実力不足っていうより人間の限界な気がします。
オッパッピーなウィークエンドをyoutubeの動画で。
エンタの神様より。はやいっすねぇ。
動画は10分近くありますが、以下の流れ。
中山巧太→小島よしお→ハリセンボン
今日もあった最新のオッパッピーな動画
ひさしぶりにおもしろかったです。
今日ヒットは「服着りゃ誰だかわからねぇ」
です。笑
youtubeからの最新のオッパッピー
涙がでてきそうになるそうです。笑
ついこの前の週末のエンタの神様と思います。
あいかわらずオッパッピーな動画です。笑
昨日見逃したオッパッピー
最新のよしおさん
ねじれるらしいです。笑