肝細胞癌で亡くなられてしまいました。
闘病されていたのは知ってましたが、昔Loudnessに夢中な時があったのでとても残念です。
もともとLoudnessの存在を知ったのは、僕はX Japanが大好きで、Loudnessは、そのX JapanのTaijiが加入したバンドだったっていう入り方です^^;
ちょうどその頃からX Japanも活動が鈍くなってきていたのでしばしLoudnessに夢中でした。
このTaijiが居た頃しか僕は良く知らないんですが、やっぱいいですね。
一度は見に行きたいと思っていたラウドネスのライブは結局行かずに終わってしまいました。。。
なんかね「ご冥福を~」というようなお決まりのくだりは好きじゃないんですよ。
きっと天国でラウドなドラムをたたいていることでしょう。
ありがとう樋口さん。です。
ガンズ・アンド・ローゼズのニューアルバム、Chinese Democracy (チャイニーズ・デモクラシー)がリリースされるっていうんでネット上で探して視聴しました。
http://www.suicideshift.info/discography/cd-s.html
公式サイトでも聞けるみたいですがリンクが外れているのかこれ書いている時点では確認できず。
聞いて思ったのは、音いいよなぁ。って事^^;
最近リリースされるCDは兎にも角にも音が良い。
デジタル録音って言う文明の利器の恩恵かギターの音は色んなアルバム聞くたびにそれぞれが良くて感動する。
肝心の曲の方は特別良い曲のようには感じなかったかな。。。^^;
悪くもないと思います。
てか2,3回別の事をしながらBGM代わりに聞いての感想ですけどね。(^^ゞ
学生の時の音楽仲間が出演してるので見に行ってきた。
当時の部活の先輩や同期、後輩なんかが見に来ていて色んな元気もらって帰ってきました。^^
今年は久しぶりに見にいったんですが、東京文化会館小ホールと随分立地のよさ気なところでやってらっしゃる。
僕はミストーンを平気でする緊張感の無い人なのでとてもああいうのは真似できないなぁ。
素人的に感想としては、ノリが似ている曲が多く思えてしまうので、
もっと色んなリズムパターンのアレンジや選曲で演奏してもらえたら、より楽しめたかなー。
というかそういうのをもっと聞いてみたいと思いました。
なんでチューニングに使用する音っていうか音叉がEなのかが不思議
週末に人前でギター弾きますが、当日使うアンプがわかりません。
果たして歪むアンプなのか否か。
複数チャンネルのあるアンプなのか否か
つーか、歪まずチャンネルの無いアンプという想定で機材持って行けばいいんですが、何分そうなると重量12.5kgのGT-5は重いんだよなぁ。普通のライブってわけでもないのでそこまでする必要も無いカンジかんです。
そうなるとコンパクト3つくらい持っていきたいカンジ。
1.ブースター
2.ディストーション
3.ディレイ
GT-5を持っていけば本当に最悪ダイレクトボックスにだって刺せるので、何の心配も要らないんですが、なんせ重量12.5kg。
出来れば持っていきたくないんですよねぇ。^^;
なんかミステリーツアーに参加する気分です。笑
やっぱ歪みはアンプ自体で歪ますのとそれ以外では段違いというか別物で、コンパクトで「こ、これは。。。」というものには未だ出会ったことがありません。
なんかコンパクトの歪みで良いものってやっぱないのかなぁ。^^;
デトロイト・メタル・シティのニュースをmixiで見ました。
D.M.Cアルバムがオリコン4位だそうで。^^;
それでたどり着いたのがここ↓
http://www.barks.jp/watch/?id=1000022803
後半のリズムチェンジのところが超カッコイイです。
デスメタルというよりはスラッシュメタルって思いました。
でも、欲しいですねこのCD^^;
あと、昔から注目していた。ファッキンガム宮殿っていうサイト
http://dmcopy.seesaa.net/
クオリティ高いなぁこちらもまた。^^;
YesのClose to the Edgeです。
買いました。^^
Yesの中ではHeart of The Sunriseがかっこいいと思いますが、同じくらいClose to the Edgeもカッコイイですね。
僕はイントロからしばらくしてボーカルが入る展開のところ、ボーカルが入っている裏の演奏が大好きです。
どっちかというとやはりギターがザクザク切り込んでくるサウンドの方が好みですが、オルガンも好きです。
こうプログレ色が強くなってくるとキーボード音色の台頭というイメージはあるのでギター弾きとしてはやはり前者を選ぶ形になってしまいますが、Yesはこのキャッチーなテイストを失わず変態なところが好きでRushより最近は専らYesです。笑
いつかはやってくると思っていました。
とうとうこの日がやってきてしまったんです。
僕の通勤の友、ipodの容量が限界に達したんです。
ま、わりと古いんでしょうがないですけどね、20ギガがうまってしまいました。
僕の持っているやつはiphotoってやつです。
新しいのを買うかなぁ。
でも今までは無差別にipodに何でもかんでも突っ込んでいたので、
脳内オーディションして入れる曲を厳選すればまったく問題ない話といえば、問題ない話。
今回は普段聞かない邦楽をはずして帳尻合わせました。
うーんipodからはずすって事はituneからもはずさなきゃいけないんでしょうか?
PCではituneで聞くので外してしまうとほぼ永遠に聞かないって事になるかも。
あとipodのウェブページ見たら最新のは160ギガじゃないですか。
それを考えると脳内オーディションする時間がもったいない気もする。笑
新しいの買えば容量なんて気にならないわけで。
うーむ。悩ましい。
160ギガっていったら今、聞いているのを全部mp3からwavの形式にしても容量が足りそうですね。wavでハードディスクに持っていないものもありますけども。
なんか小難しいマニアックな話になりかけちゃいましたが、
小型軽量化されてるし、容量がいままでの8倍とあっては、今もっているipodでも騙し騙し使えるものの、新しいのがやっぱり欲しいなぁっていう話。
うーむ、悩ましい。
AmazonでエイジアのCD衝動買い。
4枚購入。笑
Asia / Asia
Alpha / Asia
Astra / Asia
Aura / Asia
こうやってアマゾンとかで手間をかけずにCDを買えるようになると、
買ったものの後で聞こうと思いつつそのまま放置ってカンジのCDがけっこうあるなぁ。
なんかちともったいないというか何かダメな気がする自分。^^;
Amazon.co.jp ウィジェット
もう完全にマニアックな音楽演奏の話でアレですが、
バンドリハで数年ぶりにマーシャル直結でギターを弾きました。
しかしこれが、超良かった!!びっくり!
というのも、マーシャル直結ってのは音を全部丸裸にされてしまうような感じになるんです。
体のラインくっきり!!ってカンジで。^^;
なんていうの?ミスったり下手こいたら
そのままダイレクトに音に出てしまうので痛い目にあいます。
しかし、このマーシャル直結でそれなりに音を出せている事にびっくり。
なんか派手なギタープレイはまったく弾いていないのでもう全然ダメですが、
逆に基本的・基礎的なプレイが以前に比べて随分上達。安定するようになった気がします。
ポップな音楽ばかりやってクリーンな音をガツガツ弾いてきたおかげか?
なんか知んないけど僕!ギター上手くなったみたいっっっっっっっっっっ?!
。。。
ごめんなさい。調子に乗りすぎました。涙
まーしかし僕は完璧ヘビーメタル畑の人間なので
ポップな引き出しがなさ過ぎて未だに苦労しまくりですけども、
偏りまくりのヘビーメタルギタリストだった僕(イメージ:デトロイトメタルシティ?)
を、普通のギタリストにしてくれてみんなには超感謝ですなぁ。笑
いやいやマジで。
今月のBurrnの新譜のところ見たらスゴイ。
ナニがスゴイって僕のツボなバンドがもりだくさんでした。
まずはViper、いわずと知れたアンドレ・マトスが在籍していたバンドで新譜でもゲストとして歌入れてます。
次は、Rush、うーむ。。。お!Rushだ!って思ったのにイザとなったら書くことがない。笑
最後は、Death Angel。僕はDeath AngelのAct IIIが今でも大好きで、コピーバンドもやったことあったりして好きなんです。まー地味だけどなぁ。
ちょっとパンクっぽい要素アリのヘタウマな感じですが、曲を構成するセンスが抜群で素晴らしいです。
ジャンル分けするならばスラッシュメタル??でも音は普通のハードロックってかんじで。割と普通に聞けます。のど越しスッキリ。いい曲がずらりとならんでいます。
Act IIIは名盤だと思うのでお試しくださいませませ。
あ、いや、1月くらいにヤングギターかったっけな。
ドリームシアターのスコアがのっていたので。
それよりギターマガジンを買ったんです。
表紙は元X JapanのHide
まだ中身ほとんど見ていないんですが、Pataのインタビューやらあって当時のXのこととかが語られてます。
昔X Japanは本当に良く聞いたけど、彼らについてはほとんどしらない。
今みたいに情報が身の回りに豊富でもなかったしね。
というわけでギターを弾く人でX Japanが好きだったような人たちは今月のギターマガジンに注目なのです。
ホントは特別になにか日記に書こうって事が思いついてのことじゃないんですが、
東京ドーム3days直後って事でこんなときくらいX大好きっ子の僕がネタにしないでどうするってカンジで。^^
知人友人のライブなら話は別ですが
普通のミュージシャンのライブってXに限らずあまり足が向かないんですよね。
人のステージを見るよりはやっぱ自分がステージ上っていう気持ちが勝っちゃう。
また、何故か現場より後のビデオとかをゆっくり見たい派。
もちろんライブは生音を肌で感じられるっていう楽しみがあるんだけどねあせあせ
なので今回のXも絶対に見に行きたい!っていうカンジではなかったりします。
後にでるであろうビデオが楽しみ。^^
Xといえば僕の青春。
僕の青春といえば、昔自分のバンドではギターボーカルをしていましたが、
その時に息抜きでやったコピー曲はAngraとかMegadethとかRiotとかイングウェイとかHelloweenとか。
方向性的になんとなくX似ているのにXのコピー曲は紅しかやった事無いんです。
だって僕がXのコピーやりたいっていうとドラムの人が疲れるから嫌だっていうんです。
ごく普通の反応か。。。笑
わかるよ。。。気持ちはよくわかる。^^;
その頃のといえば別のコピーバンドで交流のある女子大の文化祭に出向いていって
Painkiller(Judas Priest)演奏した事があります。
僕はボーカルで。
女子大で Pain! Pain! 叫びまくりました。
まぁ、普通にみんな引いてました。。。
当時はそれでよかったんでしょうが今思えば大後悔時代。笑
なんてアホな。。。
もっとモテそうな音楽やるべきだった。。。笑
しかし、僕はこう自発的に音楽的趣向を語る事も珍しいと思うので、それだけ「X Japan」って単語を聞いて盛り上がっていたというか熱くなっていjたって事ですね。^^
MCT(モウソウズカムトゥルー)を襲名して久しい私ぼぶですが、
6月に友人の披露宴と二次会でDCT(ドリカム)を演奏する予定なので
毎日ドリカム聞いてます。^^
決してあんな事やこんな事を妄想しながら聞いているわけではございません。笑
でもDCTじゃなくてMisiaの曲を演奏する線も残っているんだよね。
うーんMisiaだったらやっぱEverythingがやりたいような気もするけどちょっとヘビーか。
しかし2次会はよくあるけど披露宴からバンドとは。
ドラムセットとか組むんでしょ?(違うのか?)
披露宴でそれはいままで見たことないからさ。僕は。
まぁそんなこんなで、どんな曲をやるかまだ確定じゃないですが
ここのところ僕はX JapanとDream Theaterばかり聞いていたので、
DCTやMisiaのようなポップなのを久しぶりに沢山聞いて、
アコースティックギターの音とか心地よく思えたんですよ。
たまにこういう事はあるけど新たな自分発見というか新しい味わい。
正に未知の物を食したかのような味わい。
僕はアコギが必要な事が少ないので基本シュミレータ的エフェクターでお茶を濁してエレキでだましだまし弾く人なのですが
アコギ欲しくなっちゃったな。♪
前に演奏したり、聞いたりしていた音楽を久しぶりに聞いて
随分感じ方に変化があったなぁと思った今日なのでした。^^
http://www.wowow.co.jp/music/xjapan/
マジですか。X JAPANの再結成ライブの初日が生中継されるそうです。
僕が思っていたよりもX JAPANって人気あるのね。。。
と勝手に地上波と思っていたがWOWWOWで。
いやーライブを見に行けないのも、
中継を見られないのも残念ですが、
どんなセットリストでやるんでしょうね。
前に日記で書いたけど新曲のI.V.は僕はナカナカ好きな感じです。
楽しみですねぇ。
Prince 「史上もっとも過小評価されているギタリスト」第1位に!
http://www.rollingstone.com/rockdaily/index.php/2007/10/01/the-twenty-five-most-underrated-guitarists/
http://www.rollingstone.com/news/story/5937559/the_100_greatest_guitarists_of_all_time/
過小評価ではなくて偉大な100人についてなんですけども
なんかマニアックなネタでアレなんですが、僕の大好きなMarty FriedmanもSteve vaiもJohn Petrucciも入ってません。
John Petrucciあたりは載って無くてもしょうがないと思うけど
Steve Vaiが入ってないのはかなりびっくり。
Kirk Hammettが上位に入っているのにメガデスの人たちがかすりもしてないってのもセンセーショナル。
話戻って日本人だと好きなギタリストは誰かな。
安藤まさひろさんとか増崎さんとか好きだけど、やっぱCharかな?
ポピュラーな所ではB'zの人とか凄そうですがほとんど聴いたことはなく、興味もなく。
やっぱ布袋さんがグレイトだと思います。
布袋のいい所はなんだろう。ファンタジスタ
だけどBOØWYよりどっちかというとZIGGY派だったり。
でもギターは布袋の方がすきかな^^
わかる世代がだんだん狭まってきたのでこの辺でドロンする事にします。笑
久々にBurrn!を見たら「2007年度読者人気投票結果発表」でした。
その詳細はネタバレしてもアレなので置いといて、各部門でやけにArch Enemyの文字が目立っていたんです。
ぜんぜんBob的にはまったく知らないのだが。。。笑
随分ヘビーメタルから離れているのでそれも仕方ないか。。。とか思いつつ
買ってきたんですよArch EnemyのCDを
聞いてがっかり。。。涙
つか良いとは思うんですよ。良いとは。
全然自分の好みじゃなかっただけです。
なんだろうなぁ。ボーカルがデスってるんです。
それはそれでかっこいいとは思うんだけど、あんま好きじゃないんだなぁ。
演奏は上手いし、文句なしにカッコイイと思いましたが、メロディックな演奏にああいうボーカルはどうも違和感があるというか、演奏とボーカルの方向性が自分的にマッチしていないという感想を持ってしまうというか、固定観念に縛られてるだけかもしれないですが、
どうもああいうボーカルはあまり自分的に聞けません。Panteraが限界かなー。
X Japanです。
興味ある人と無い人で温度差激しそうですが。笑
ちょっと前の話題なんですけども、最近X Japanの新曲I.V.を聞きいたというかPVみたいなの見ました。
初見では、これといって特に良いなぁとは思わなかったですが、
ジワジワと聞く度に良くなってきてます。
特に演奏が良いってカンジでもないんですけども、
メロディにやられてます。響いてます。
やっぱ僕の音楽の根底にはこのバンドがやっぱりあるんだなぁと再認識しました。
カッコイイ。これ。
これまでのX Japanに無いタイプの曲。
しかし最後のピアノは要らんかな。涙
この曲はこの曲で良いんだけども、
もうちょっとメロディにバリエーションのある曲が聴きたかったなぁ。
あと、I.V.については、ギターリフの部分はさすがにもうちょっとギターの生っぽさを前に出してほしかったなぁ。
とにかくX Japanを聞きなおしています。^^;
それで何百回、いや何千回聞いたかわからないBlue Bloodを久しぶりに聞きました。
聞いた後特に何も感想を持たなかったんですけども
その後に久しぶりに聞いたVanishing visionをスゴイ見直してます。
最後に聞いたのはたぶん学生の頃。
そのVanishing vision中でもGive me the pleasureが大のお気に入りでヘビーローテーションです。
ああいう音数大めのFusionチックな曲が今大好きなんですよ。
他ではPhantom of Guiltのギターがかっこいい。
Phantom of Guiltは昔はすっ飛ばしていた曲でした。
うーん。年齢とともに好みが変わったのか?^^;
キャッチーで疾走感たっぷりのYoshiki節は今も変わらず大好きですけどね。^^
もうちょっと前の話になるというか
時期をちょっと逃しているというか
ヤングギターの1月号にDream TheaterのIn the presence of enemies part1のスコアが載っていました。
ギター譜のみですが、はっきりいってこのスコアがのってるだけで700円800円って安すぎる。
って思ったんだけど今やヤングギターって1000円くらいすんのね。知らなんだ。
それでも1000円は安い。
だってDream Theaterの曲を耳コピなんてする気にならないし、
したとして、出来たとして、どんだけ時間がかかるか分からないし。
マックで2時間バイトすれば手に入るんだからやっぱ安いなぁ。
この曲を2時間で耳コピ済ませるの無理だもの。
ってシンコーミュージックの回し者ではありませんのであしからず。笑
なんかの番組で知った本山裕策さん
声質が非常によく好きなカンジです。
しかし気になるのがビブラート。
僕はああいう周期の早いビブラートが大嫌いなんですよ。
なぜならばビブラートの1つ1つに意思がないから。
ビブラートの周期が早くて気になるのは他では、堂本剛とか。
仮に周期のビブラートの1つ1つを感じながら意識的に表現しているのならば、
このようなテイストの歌ではそれこそ問題とおもいます。
本当はそんな事ないに決まってますが、こういうビブラートを使って歌われては
ぜんぜん気持ちがこもっているテイストが僕には伝わらないんです。
この手のビブラートを聞くと正直ちょっとイラッとします。
歌っている気持ち・心意気を売りにする人だと思うので、
もっと歌っている音の1つ1つの瞬間を大事にしてほしいですね。
しかしながら、まだまだ出発したばかりの本山さん。
今後に期待。
本屋で立ち読み。
表紙がニッキー・シックスとまったく食指が動かない。
彼の良さがわからないっていうかモトリークルー自体ほとんど聞いたことないです。
今月のCDレビューのトップはRoyal Hunt
これまた食指がまったく動かない。
決して悪いバンドじゃないというかイイとは思うんだけど、
クラシカルなメタルバンドにありがちなリズミカルなテイストが欠けているバンドっていうイメージです。
聞いていて最初の5分はいいんだけどその後CDを止めてしまう系。辛口ですまん。
僕の目を引いたのは、ひっそりとRAGEのニューアルバム。
シンプルなジャーマンメタルのゴツゴツ系。久しぶりに聞いてみたいなぁと思いました。^^
今月はやけにCDを買いました。
中古のもので外出してお店で探すとなるとタフなCDばかりなので、アマゾンで購入。
その辺というか近場で買える物はいいですが、こういう類のものはネット通販便利です。
すぐ発見できますよねぇ。
買ったCDたちは欲しいなぁと思いつつもスルーしていたものばかり。
TENTH-DIMENSION / Dimension
ELEVENTH DIMENSION”Key” / Dimension
The Years of Decay / Overkill
Horrorscope / Overkill
W.F.O [CD] / Overkill
Level 42 / Level 42
Time Bomb / U.D.O.
Truth and Soul / Fishbone
World Won't Miss You / Reverend
レンタルで済ませられるものはレンタルで借りてきてipod投入なんですが、
ぱっとみレンタルでありそうなのはかろうじてU.D.O.でしょうか?
あとは、望み薄なものばかり。
先日買うかどうか悩んだReverendはちゃっかり入っています。笑
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ちょっと本屋によった時に目に入ったので斜め読み。
スコアにAngraのCarry Onが載っていてちょっとグラついたんですが、今日はスルーで帰宅。
だいたいこう雑誌を買っても時間が無くて開いている暇がない。
うろ覚えですが、たしかCarry Onは1996年のヤングギターの2月号かその前後に載っているはずで、
それは押入れの何処かにあるんですが、その楽譜と違う部分を見比べたい気持ちになりました^^;
そいういう意味でグラついた。
っていうかんじで、何故今Carry Onなのかはよくわかりません。^^;
だいたいBurrn!で見るんですが、とりあえずヤングギターの方でも新譜のあたりをこれまた斜め読み。
気になったのは、
セバスチャン・バックのソロアルバム
ジョーダン・ルーデスのソロアルバム
ジョー・サトリアーニのソロアルバム(というかもともとソロと言うか何というか)
なんか全部ソロアルバムだ。笑
こう久しぶりにギター雑誌の中身まで読んでホント参るのが
取り上げられている人の3割くらいしか分からない所。笑
最近は意外に日本人ギタリストの内容もチラホラなんですね
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昔Reverendっていうスラッシュメタル/へヴィメタルバンドにハマりった事がありまして、
ふとしたことからその名前を思い出したので、ネットでCD買おうかなぁとアマゾン見たんです。
あまりにもマイナーだから無いかなぁとか思いましたし
廃盤だと記憶していたのでダメもとな雰囲気で覗いたんです。
見つかるじゃないですか!
ありました!ありました!アマゾンにあるじゃないですか!
。。。
ナニこの3500円~6000円って。。。
なんかプレミアついてるじゃないですか。orz
うーん。500円~1000円くらいで買えるんじゃ?
くらいの感覚でいたんでこのギャップに戸惑いました。
うーん。どうしようかなぁ。
アルバム自体は超イイです。知る人ぞ知るといったアルバムですが
うーん。僕はコレクターではではないんでねぇ。。。
と思ったんですが、何だカンだ言いつつ買ってしまいました^^;
今日は電車の中でDimensionのアルバム10th-Dimensionと11th-Dimensionの両方を繰り返し聞いていたんですが、うとうととしていたその時、
ドラムが1階左手前、ギターが2階右、キーボードが3階左奥から聞こえているかのような錯覚をおぼえました。
1階、2階って言うのは高さの表現上の問題なのでその高さはあまり問わないというか、どうなのか?といわれるとそこまではわかりませんってカンジです。
うーん。さすがDimensionとか思いましたが、
単なる僕の錯覚のような気もします。
位置情報が記録されていたとして、
そもそもイヤホンで、それが聞き取れるのかというと違う気もします。笑
http://www.okenkikaku.jp/okenkikaku/tokusatsu/index.html
特撮といってもウルトラマンとか仮面ライダーとかのアレではなく、
大槻ケンヂのバンドの話です。^^
バンド名が名前だけにあらゆる場面で探すのが大変になります。
アマゾンでユーズドでいくら幾等くらいになっているのかなぁと見ようにも、
仮面ライダー、ウルトラマン系に埋もれてしまって探すのも一苦労。笑
バンドの公式ウェブを見たのは今日が初めてだったんですが、
CD6枚もリリースしてるんですね。。。
知らなかったです。
ところで、この特撮のファーストアルバム「爆誕」をゲットしたんで
聞いてみたんですが、これがナカナカ良い。
まずギターの音がめちゃくちゃ良い。
キンキンしたトレブリーなカンジはまったくなく、
かといって低音がボーボーもしていない。
粘っこい豊かなディストーションサウンドっていうカンジで感動しました。
スゴイ好きな音です。
ギタリストも国内の情報は特に疎いのでしらないのですが、
ギタリストはNARASAKIという人
COALTAR OF THE DEEPERSのボーカリスト&ギタリストだそうで、
こちらもちょっと聞いて見たい気も^^;
このファーストアルバムの爆誕を聞いた印象は、
パンクよりのメタルっていうテイストです。
2~3分くらいの曲が多いですね^^;
#1.アベルカインがお気に入りでかなりのヘビーローテーション。自分的大ヒットです。
文豪ボースカのような冒頭の語りも大好きで
思わずにんまりしてしまいました。
学生の時はこの特撮や筋肉少女帯での大槻ケンヂが好きじゃなかったんですが、
最近、彼の良さが少しずつ理解できるようになってきた気がします。
強力な個性、その世界観にグイグイ引きこまれます。
あっという間にアルバム通して聞いてしまった。
そんなカンジです。コアな音が聞きたい人に超おすすめ。
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BON JOVIが表紙です。
CD出るんでしょうか?
ちょっと本屋で立ち読みしたんですけども、時間がなく斜め読み。
ただし、CDレビューのところで手が止まりました。
「Liquid trio experiment」
うーん。どこかで聞いたことあるぞぅ。雰囲気。
Liquid Tension Experimentに影響されてるバンドか?と少し思いましたが、
影響されているにしてはそのまんますぎ。
内容読んでみたら、ジョン ペトルーシを除いたトリオのものらしい。
へヴィなギターがない分、フュージョンのようなテイストになっているそうで
ギターが無いのはちょっと残念なきもしますが、フュージョンっぽいとなればそれはそれで大好物。
買ってみたい気もするけど、ユーズドが出回ってからで良い気も^^;
ちょっと迷います。--;
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随分前のアルバムですが、T-SquareのGroove Globeアルバムにはまってます。
ちょっと油断している隙にもうたくさんアルバム出ちゃってるじゃないですか。
33(Thirty-Three) 2007年04月18日
BLOOD MUSIC 2006年04月19日
PASSION FLOWER 2005年04月20日
GROOVE GLOBE 2004年04月21日
もう3年も前のアルバムをいまさら言うのもナニなんですけどね。笑
詳細はまた別の機会に。。。として、とりあえずこのアルバムは最近のヘビーローテーションです。
お気に入りの曲は、#1 DREAM WEAVER / #3 FUTURE MAZE / #6 CAPE VERDE / #7 MOON
キャッチーなメロディーの曲が多くかなりお気に入りです。
Future Mazeの曲のエンディングあたりを聞いて「こっ、これは則竹さんではっ!?」と思ったんですけどもビンゴ!
ああいうドラムの上に普通の演奏音が乗っているようなの曲の進行は大好物です。
Devil by the Tail って曲がバカに良くてというか、たまたま聞いたのを気にってしまいまして、調べたらkillbox 13っていうアルバムって事がわかったんですが、直感的にこのkillbox 13ってなんかベストアルバムというかイベント的におい満点なネーミングじゃないですか?
でも通常のアルバムだったようで。このDevil by the Tailいいですね。
overkillはボーカルがいいですね。切れ味抜群でヘビーメタルのボーカリストの中ではかなり好きなボーカルです。
とりあえず、youtubeから。
というわけでoverkillなんて久しぶりに聞いたら懐かしくなってしまいつい買ってしまいした。
名盤?というかComaがたまらなく聞きたくなってHorrorscopeを。
W.F.OのWhere It Hurtsを昔メタルコピーバンドでやったことあるんで懐かしくなってこれまた購入。
10年ぶりくらいに改めて聞きましたが、良質なヘビーメタル・スラッシュメタルですね。
本当はUnder the InfluenceとThe Years of Decayも懐かしかったので欲しかったんですが、今回は見送りまたの機会にしようと思います。
killbox 13はなかなか評判の良いアルバムだったみたいですけども、このアルバムすら2003年なんですね。。。
その後更に2つもアルバム出しているとは。。。
今年リリースしたアルバムはまたの機会にと思いますが、
ヘビーメタルに置いていかれすぎです。自分。。。
http://www.jvcmusic.co.jp/helloween/
Helloweenの新譜Gambling with The Devilが発売になってます。
ぶらりと本屋によった時、気まぐれにBurrn!をみたら、CDレビューのトップがHelloweenじゃないですか。
今日はハロウィン。
今までまったく意識したことはなかったんですが、ハロウィンの日にあわせてCDを今までも出していたんでしょうか?
例えばTUBEといえば夏にCD出すように、
「そろそろハロウィンだねぇ」
「お、じゃあぼちぼちハロウィンの新譜出るんじゃね?」
っていうカンジなのか?と思いました。なんかときめきます^^;
バンドはHelloweenで
行事の方がHalloweenってのは今日知りました。
いや恥ずかし^^;
AngraのAurora Consurgens (オーロラ・コンサルジェンス)の1曲目のビデオクリップ
この曲いいっすねぇ。間奏部分の2段階のリズムチェンジがたまらんです。
僕的にこのオーロラ・コンサルジェンスで惜しいなぁと思う所は、やっぱり1曲目のエッセンスがが2曲目以降にあまりないなぁという所。
こういうCouse of Natureのような風変わりな曲はライブになるとどうなるのか興味がちょっとだけあったりします。^^
久しぶりに音楽のことを書きます。笑
X Japanが復活するそうで映画SAW4のテーマソングになるらしいです。
http://www.xjapan.ne.jp/new_c/index.html
なんだろう、もう随分前から。
Jealousyで僕のXファンは終わってます。
X JapanではなくあえてXです。
ハングリー精神を無くしてしまった?彼らに興味はないというか魅力半減なんですよねぇ。
Vanishing VisionやBlue Bloodあたりの音からは、なんか負のパワーってのがビシビシ伝わってきて大好きなんですよ。
それはさておき、今回のニュースで僕がグッときたのはHIDEの音が入るって事。
しかしHIDEの音が入るのは、後ろ向きというかバンドという性質のものじゃなさげ。
お祭り・イベントテイスト満点です。
アルバムのボーナストラックとかベストアルバムにひっそりと存在して、HIDEを想うのならいいですが、
そうではないのでどうも嫌悪感を拭い切れないっていうのがこのニュースを聞いた最初の印象です。
復活を願うファンの為のYOSHIKIのサービス精神。
こういうニュースが入ってくる事自体は嬉しい事かもしれないけど、
もうバンドとして、かつてのようなXは絶対に見られないんだっていう現実を改めて突きつけられた気がして、嬉しさ半分、寂しさ半分です。
なんだかんだとグチグチ書き連ねたわけですが、
CDでたらたぶん買います。
ちょっと前に流行ったツンデレテイストたっぷりな日記ですいません。笑
URL:http://www.youtube.com/watch?v=JhHNpQnEi60
最近動画についてばかりでアレですが(汗
まだ僕自身、新譜をよく聞き込んでいないAngraです。
最新作Aurora Consurgensの1曲目Course of Natureのライブ映像
このCourse of Natureって曲大好きなんですよ。
アングラのナンバーでは特殊な曲じゃないかなぁと思っていて、
グルービーでリズムチェンジがカッコイイ。
アングラっていうとツーバスをドコドコなツービートでメロディアスというイメージだけど、
この曲は他と一線を画していて超Nice。
アルバムAurora Consurgensではこの曲を聴いて鳥肌。
2曲目以降にもこの雰囲気を期待したんだけど、
以前のアルバムからも想像できるような内容でちょっと残念だったかなぁ。
音は良くないですが、雰囲気はバッチリ掴めるライブ映像ですよね。これ。
ふと某所で耳にしました。
と、家でも聞きたくなってyoutubeで鑑賞。
URL:http://jp.youtube.com/watch?v=Vd8xgKCTVQU
レッチリのエッセンスが入ってます?
彼らとレッチリが組み合わせが何か意外でした。
彼らのイメージって言うと恋のメガラバとかなんですよねぇ
URL:http://www.youtube.com/watch?v=EkF4JD2rO3Q
Dream Theaterの新譜Systematic Chaosが出てもう1ヶ月以上経ちますね。
なんか色々忙しくてまだ付属のDVDを見られてないんすよねぇ
つかこのご時世にDVD再生器がプレステってのが問題か(笑)
The Dark Eternal Nightをyoutubeで見つけました。
ちょっとしばらく自宅を離れるので自分用のメモだったりもします。
まだ鑑賞してないです^^;
先日リリースされたUnited Abominationsの動画を見つけました。
Sleepwalker
http://www.youtube.com/watch?v=i0_ls9fOavg
意外とレコードとの差が無いカンジでびっくりしたというか
生っぽさがグッと出ていてスゴイ楽しめました。
以前Megadethのライブの音を聞いたら超ドンシャリというか、ミドル切っちゃってるような音でびっくりした覚えがありますが、この映像を見たカンジでは超好感。
ちょっと前に「迷走している」とか書いたんですが、それは訂正しなきゃいけないかもです。
もっと良く聞いてからこういう事は言わなきゃですね。失言。
結論としてはこの映像を見て見直したって事ともう一度アルバムを聞こうと思いました^^;
Sanctuary(サンクチュアリ)ってヘビーメタルのバンドが昔あったんですが、
ちょっとその名前を久しぶりに耳にしたので別途調べてみたんです。
今Nevermoreってバンドになっているんですね。
知りませんでした。
Nevermoreってバンド名を聞いてもピンとこないんすよね。
ヘビーメタルから離れてけっこう経ってしまっているんで。^^;
Sanctuaryのメンバーが中心になって結成されたバンドがNevermoreのようです。
マニアックな事は全然知らないんですが、メガデスのデイヴ・ムステインがプロデュースしたという事は知っています。サンクチュアリを知るきっかけもメガデスに夢中だった頃の事で、勿論そのつながりです。
このバンドはボーカルのワレル・ディーンが評価が高くて、うろ覚えですけどもハイトーンが良く、若干捻ったカンジも比較的キレイに声出す系。
特にボーカルが良かった覚えはないんですけども、きっとそれは僕の耳が悪いだけでなんでしょうね。。。
これも何かのきっかけという事でブログにメモ代わりに情報を。
公式ウェブサイト
http://www.nevermore.tv/
メンバー(2nd時)
Warrel Dane (vo)
Lenny Rutledge (g)
Sean Blosl (g)
Jim Sheppard (b)
Dave Budbill (ds)
アルバム
1stアルバム - Refuge Denied
2ndアルバム - Into The Mirror Black
このセカンドアルバムの2曲目。Taste Revengeって曲が超お気に入りだったでした。エンディングの展開がイカス。
このCD持ってたんですけども、何処かにいってしまった(涙)
セカンドアルバムのInto The Mirror Blackはもう一度聞きなおしてみたいCDです。
http://www.youtube.com/watch?v=W744PD_1NSc&mode=related&search=
まだ、自分もザックリとしか見ていない動画で全編見てないんですけども、
マーティ・フリードマンとポール・ギルバートの競演、ギターバトルな映像
後でじっくり見たいのでメモ的部ログです^^;
二人とも親日家なんですね?
この動画の後半で
ポールのDaddy, Brother, Lover, Little Boy / Mr. Big
マーティはTornado of Souls / Megadeth
ギターでそれぞれのソロパートが見られます。
やっぱ特にマーティですよ。マーティ。
彼のチョーキングのユニークさにはいつもノックアウトされます。
ホントにかっこいい。
もちろん2人ともギター超絶です。
ポールもヤヴァイです^^;