GlayのGroovy Tourって曲を今度弾くんですが、
一体、いつ発売されたどういう曲なんだろうかってちょっと思いました。
またGroovy Tourってどんな事を言いたい曲なのかがタイトルだけで全然わかりません。
「Groovyってのは音楽のあれだよなぁ?じゃあTourとはライブのツアー?」
Groovy Tourを調べるに当たってやっぱ公式ウェブサイトで見るのがよかろうと思って最初に見に行きました。
・Groovy Tourがいつ発売されたのか?
・シングルになっている曲なのか?
ってのを調べようとしたんですけども、目的の情報にナカナカたどり着きません。
といっても「ナカナカたどり着けない」はクリック10回くらい」の事です。
そこで痺れを切らしてWikipedia
すぐみつかりました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/GLAY#.E3.82.B7.E3.83.B3.E3.82.B0.E3.83.AB
Wikipedia最強説って事で^^;
当ウェブサイトではGoogle AdSenseの広告を貼っているんですが、
AdSense広告のボックスの直下に次のブログエントリーがくっついてしまっています。
うーん。何とかしたいんですけど、誰か強引にでもなんでもいいんで調整する方法しらないでしょうか?
AdSenseのJavascriptが吐き出しているHTMLタグにアクセスしてるつもりですが、
何だか上手くいかないです。
大勢に影響が無いのでで放置してます。
念願というか間近のタスクでだった
wikiをやっと削除しました。
もう削除してもスパムの嵐。
ビューティフルに防御するってのも一興というかひとつの方法ですが、そんなモチベーションは持ち合わせていないので、瞬間的に削除->停止の方向でジャッジ
というのもwikiをウェブスペースに置いた理由が単にその昔の好奇心というだけで何かの手段にしていた訳ではありません。
wikiってのがどういうものかを浅くは知ることができて満足、
かといってウェブスペースから削除する作業もうっとおしいのでそのままにしていたのでした。
wikiにあった内容はモーレツな勢いでブログのエントリーへコピーし作成。
wikiの内容をエレガントにブログへインターフェイスする方法とかきょっと興味あったんですが、
興味だけで時間も気力もないのは相変わらず。
毎日のように荒れまくっていたwikiの事を考えなくてすむと思うとスッキリです。
wikiからの移植です。
DNS設定のメモ
Aレコード
ホストにくっつけるIPアドレス。 (例) example.com を 192.168.100.100 に変換。
NSレコード
簡単にいえばサブドメイン用に必要。サブドメイン(www, mail , ftp)の設定がいらないなら、このレコードは必要なし。
MXレコード
メールの届け先を設定する。通常は「MX 10 @」だけでよいが、メールサーバのみ別のサーバにしたい場合は「MX 10 @ (メールサーバホスト名)」 のように指定。
もう既に皆さんご存知的なサービスなのかもしれないですが、面白いもの発見
mixi.bizというドメインを使ってmixi.jp内のURLを短くしてしまおうってやつです。
例でいうならば、すでに登録されているもので
http://mixi.bz/44
これは皆さんユーザ自身のトップページが表示されると思います。
mixi.biz内でhttp://mixi.bz/44はhttp://mixi.jp/home.plへ行くように登録されています。
シンプルでありながら便利。なんかときめきました。^^
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=113015はこの短縮URLサービスの作者さんですかね?
http://mixi.biz/5がそれに割り当てられて登録されています。
1とか2とか適当な数字入れて遊びたくなってしまいますね。
Movabletypeを3.2-ja-2から3.35へアップデートしました。
非常に簡単。DLしてきた中身をそのままconfigでCGIPathに設定しているディレクトリへ上書きでULするだけ。
何かこういうアップデートってつい先送りにしがちなんですがこれくらい簡単に出来るってステキ。
スパムが減るといいなぁという期待のアップデートでした。
最後にmt-configの自分が使用しないDB等の設定をコメントし忘れて再アップロードしたのはご愛嬌(笑)
Sargeをインストール後、即apache1.3.34を入れようとしたら、どうも上手く行きません。
エラーの内容は、ndbm.h No suche file or directoryというもの。
ヘッダファイルが無いようなので、/usr/includeを覗いてみると、gdbm-ndbm.hとかなんだかそれらしいものがあるじゃないですか。
とりあえずリンクを貼って再makeしたら通りました。
こんなんでいいのかな?(笑)
ln -s /usr/include/gdbm-ndbm.h /usr/include/ndbm.h
あと、mod_perlを入れる際にLIBS=lpthreadにしろと警告がでたので、configureしなおしてみた。
本当は内容をよく理解した上でやりたいんですが、時間が無いのでとりあえずそれはスルーw
LIBS=-plthread ./configure --enable-module=most \
--enable-shared=max
--prefix=/usr/local/apache
woodyの時にこんなん見なかった気がする(?)ので不安でしょうがないですが、とりあえずinstallできたのでよしとします。
http://www.marines.tv/
すげー千葉ロッテマリーンズが主催55試合を無料でネット中継やるそうです。
再放送もあるようです。
5月6日の試合からの放送になります。
試合の放送だけでなく1ch~6chまであり、
1ch:Game Live
2ch:Today's Playback
3ch:Clubhouse Confidential
4ch:Marines News
5ch:M☆Splash!!&Characters
6ch:Special Movies
とバラエティに富んだコンテンツ。
いやーこれは千葉ロッテファンとしてはたまらないですね。
以前にも少し触れましたが、今日もfirefoxのpluginのweb developerです^^
この前は、サイドバーにタブ形式でCSSを閲覧、さらには編集しその結果をブラウジングに反映といった機能についてでしたが、今日は「情報」メニューについてです。
firefoxのメニュバーにある「情報」を押下すると、下記のようなメニュー内容がポップアップされます。

1つ例を挙げてみます。
「div要素の順序を表示する」これを選ぶと、以下の様にあたかもwebsiteのオーサリングでプレビューを見ているかのような表示が可能です。
これがそのキャプチャです。

これらの「情報」内の項目は複数アクティブな状態で選択できるので色々と使い道がありそうですね。
いかん更新頻度が。。。
具体的なSEO対策の話じゃないですが、色んなサーチエンジンでの順位をお手軽にチェックする方法。
かなり既出な気もするんですが、幾つか挙げてみたいと思います。^^;
Google / Yahoo / MSN 順位検索ツール : DW230
Google.com , yahoo.co.jp , MSNでの順位を、指定したキーワードとURLの一部の2項目で走査するツール。見やすい。分かりやすい。便利。ただし各検索エンジン上位100位まで
あなたのサイトはYahoo! JAPANで何位?
こちらもキーワードとURL(部分一致)で調べるツール
Ajaxを使ってるようで動作がなんか好きw
これは、上位200位までが対象
検索キーワードチェックツール
こちらは複数の検索エンジンを調べられます。基本的には上位100位が対象ですが、「グーグルキャッチ」は500位まで調べる事が出来るので、順位が切ないページでも調査可能。
僕のサイトは今のところキーワードを3つ程度に絞っていますが、そのうちの1つでGoogleが134位。Yahooが8位 MSNが26位と見事なアンバランスっぷり。
Googleでスパム判定されてるんかいな?
無関係のキーワードでやってるつもりはないので、もしスパム判定されているとしたら、なんとかならんですかねぇ。
さぁ日々精進。精進。
以前Firefoxで表示しているサイトのCSSを簡単に閲覧したり分析できるプラグインの事を書いたんですが、これはweb developerのメニューの「CSS / CSSを表示する」でした。
この機能ではブラウザにCSSを表示する事が出来て、import等行っているCSSはハイパーリンクになっていました
今回は、同じメニュー内の「CSSを編集する」です。
こちらでも閲覧という意味では、CSSを表示する事が出来ます。
なにより良いのが、複数のCSSをimportしている時に関連する全てのCSSがタブになってサイドバーに表示できる事。

最近ではCSSを閲覧するだけのときでもこれを使う事が多いですね。
CSSファイル数が多いときにより威力がありますが、そうでなくても1アクションでメインのペインにウェブページを表示させつつCSSをサイドバーに表示できるのが良いですね。^^
Internet ExplorerではHTMLソースの閲覧に使用するテキストエディタは簡単に普段使い慣れているものに設定可能ですが、Firefoxでは、それは出来ませんでした?(僕が知らないだけでしょうか?)
前に触れたWeb Developerで簡単にソースを表示するテキストエディタを設定できますね。ViewSourceWithなんてプラグインも見つけたんですが、Web Developerは既に投入しているプラグインという事もあり、とりあえず今回もこのプラグインで。
右のイメージの様に、「ツール / Web Developer [日本語版] / 設定 / 設定」を選択し
中央やや下の追加を押下し、「ソース追加」の小窓から選択を押すとエクスプローラ画面が出るので、エディタを選ぶだけ
Firefoxのツールバーからこの様にプルダウンするだけで、好きなツールで表示させられますし勿論既存のSource Viewerも使用できます。
movabletypeのマニュアルってもうちょっと詳しくドキュメント用意してくれないのかなぁ?と思ってたらあるんですね。ドキュメント。
http://www.sixapart.com/movabletype/docs/3.2/
ま、英語なんですけども。。。
でも無いよりいいですよね^^;
あるウェブサイトのCSSを見る時に、皆どうやって見ているんでしょうか?
色んな方法・ツールがあると思いますが、今回はweb developerの機能から。
CSSが分割されており複数のcssをimportしているような形が多いと思うんですが、そんな時にもこのツールは役に立ちます。ツールバーにこのweb developerのバーが加わり、そのCSSメニューから「CSSを表示する」を選ぶだけでCSSをhtmlとしてブラウジング出来、さらにimportされているファイルはハイパーリンクとして表示されるので複数のCSSファイルで構成されている場合なんかも便利ですね。
CSSだけでなくCookie、Javascript、画像、ソース表示など色んな機能がありますが、CSSをクローズアップするとこんな事ができます。
- CSSを無効にする
- メディアタイプ指定のCSSを表示する
- CSSを表示する
- スタイル情報を表示する
- スタイルシートを追加する
- CSSを編集する
- ボーダーボックス計算式を使う
単にCSSを表示するだけでなく「CSSを編集する」などはサイドバーに各CSSファイルがタブ形式で表示され、それを編集するとその内容がリアルタイムでブラウジングに反映されCSSを勉強したり開発などでも使い道がありそうですね。
インストールはInfoxiaのページから(web developer 1.0.2)
http://www.infoaxia.com/tools/webdeveloper/download.html
これの存在を知るまでFirefoxはほとんど使っていなかったんですが、これは便利。
HTTPリクエスト・レスポンスをサイドバー・別窓で簡単に見れます。
現在最新版は、0.12
インストールはfirefoxで下記サイトからダウンロードし再起動するだけ
http://livehttpheaders.mozdev.org/
使い方は、サイドバーで見るなら、表示→サイドバー→LiveHTTPHeaders
ショートカットではWindowsでAlt+L。他は知らん。
別窓で見るなら、ツール→LiveHTTPHeaders
firefoxやmozilla等で正常に動かないアプリケーションでないと意味は無いですが、取得したログをファイルにも保存できますし他にも色んな機能があるようなので開発とかにもなかなか便利な気がします^^;
最近Movabletypeのタグを色々理解しようと時間があれば、勉強しているところです。
カテゴリでサブカテゴリを作成すると、親カテゴリのページにサブカテゴリのエントリーが含まれません。
「これは何とかならないものか?」とヘルプやらネットやらで調べていた所、ありました。
ちゃんとその為の対策が実装されていますね。
MTEntriesWithSubCategoriesがそれで、
環境設定>テンプレート>カテゴリー・アーカイブの<MTEntries>と</MTEntries>をこの<MTEntriesWithSubCategories>と</MTEntriesWithSubCategories>に変えてやるだけで解決しました^^
続きを読む "Movabletypeカテゴリでサブカテゴリを含ませる" »
昨日調べていた、movabletypeのカテゴリリストで特定のカテゴリを排除する方法。
今後別のコンテンツ群を作成するにあたって通常のブログのエントリと区別する必要がありまして、まずはカテゴリのリストからそれを排除しようというもの。
たぶんこれでアーカイブとかからも取り除く事が出来ると思います。
まずは、プラグインのインストール。両リンクとも最終的には同じページ。
- Six Apartのプラグインページ
- http://www.sixapart.com/pronet/plugins/
- Six Apartから辿ったところStagger[nation]
- http://www.staggernation.com/mtplugins/FilterCategories/
tar.gz形式なので解凍して、フォルダごとmovabletypeをインストールしたディレクトリ配下のpluginsディレクトリへアップロード。これだけ。
使い方は、色々あると思いますが、ここではとりあえず、カテゴリのリストから排除する方法を示します。各テンプレートのカテゴリのブロックには、以下のような記述がありますので、そこに下記太字で記述してあるタグを追加するだけです。
<MTTopLevelCategories>
<MTFilterCategories exclude="排除したいカテゴリ|他にも削除したいのがある場合">
<MTSubCatIsFirst>
<ul class="module-list"></MTSubCatIsFirst>
<MTIfNonZero tag="MTCategoryCount">
<li class="module-list-item">
<a href="<$MTCategoryArchiveLink$>" title="<$MTCategoryDescription$>"><MTCategoryLabel> (<$MTCategoryCount$>)</a>
<MTElse>
<li class="module-list-item"><MTCategoryLabel> (<$MTCategoryCount$>)
</MTElse>
</MTIfNonZero>
<MTSubCatsRecurse></li>
<MTSubCatIsLast></ul></MTSubCatIsLast>
</MTFilterCategories>
</MTTopLevelCategories>
以上のように、太字の部分を付け加えただけでOKでした^^
デフォルトでのMTTopLevelCategoriesの直下にMtFilterCategoriesタグを挿入してやるだけですね。
エントリー・アーカイブ、カテゴリー・アーカイブ、のテンプレートでカテゴリによって出力する内容を変える方法。
他にもっとスマートな方法があるのかもしれませんが、プラグインのFilterCategoriesを使用した方法です。
<MTFilteredEntryCategories exclude="カテゴリ名">
上記で指定したカテゴリ以外で出力したい内容
</MTFilteredEntryCategories>
<MTFilteredEntryCategories include="カテゴリ名">
上記で指定したカテゴリで出力したい内容
</MTFilteredEntryCategories>
カテゴリを複数指定したい場合は、パイプを使って ”カテゴリ1|カテゴリ2|カテゴリ3”と区切ります。ただしこれはMTEntryコンテキスト内での使い方という事でご注意を
やっとデザインを一新して、ブログだけ移行が完了。
他のコンテンツは何でつくろう(汗)
既存のwikiで作ったコンテンツが何故か動かなくなっちゃったので、しばらくは全部準備中とかなり悲惨な状態(涙)
wikiはもうお腹一杯というか1度使ってみたかっただけなので、
別のもので作ると思います。
html書いてもいいんですが、ちとしんどいし、時代に逆行してるかなぁと^^;
そろそろウェブサイトをリニューアルして1年を迎えようとしていますが、
blogやらwikiやらで構築したこのサイト。ちょっと大幅なリニューアルをしてみたいと思います。
もともとblogやらwikiやらを使ったのは、何てことナイ。使用感を知りたかったんですね^^
Guitarのページはwikiの使い方としてはトリッキーだし、wiki本来のメリットを生かしていないので、まずはここからですね。
うーん。
まずはスタティックなページにする事とSEO対策をする事。
あとGuitarの技術的な事について触れているサイトなので、僕の音をやっぱ載せるべきですね。
どこの馬の骨か分からんヤツが語っていても信用ならないでしょう。
ですが、過去の音ってやっぱ今聞くと不満だらけなわけですよ(笑)
なので編曲・アレンジして1からレコーディングですね。
Guitar以外はとりあえず機械を使っていく予定。デモとしてはこれで十分。
比較的オリジナル曲として聴ける曲はHeavy Metalばっかだけど。。。
ま、手っ取り早く成果が上げられる所から少しずつやろうと思ってます^^;
先月celeron400MHzのノートPCにDebian Sargeを入れ自宅サーバに立てましたが、早くも死にそうです(涙)といってもHDD自体新品とかではなくて、散々使われてきたもの(人からタダ同然でもらってきたので良くわからない)なので、逝ったとしても不思議じゃないですけども。
とりあえず起動時に止まります。
hda : dma_intr : status=0x51 { DriveReady SeekComplete Error }
的なカンジで UncorrectableError , I/O error , DriveReady SeekComplete ErrorとかこんなNGワードっぽいエラー出まくりです(笑)
前もこんなんあったよなぁ。その後HDDうんともすんとも言わなくなったよなぁ(涙)
もうHDD変えるしかなのかな?
軽く調べたんですが、良さそうな対処法を見つけられません(T◇T)
2ヶ月くらい前にDebianの自宅サーバのHDDがイカれてからというもの、日常の忙しさに感けて再構築を放置してたんですが、ようやくWindows端末からログインできる環境が出来上がりました。
最近ウェブ事情から離れていた為か、Sargeのstableにシフトしている事を知らなかったっす(涙)
いっそのことSargeにすべきだったと思いますが、まぁそのうちアップデートすることにします。
それよりもAPTのsource_listsできっちりwoodyを指定しなかったために、インストールしたものがSargeのものとごっちゃになったり、元々Windowsほど慣れていないので、随分手間がかかっちゃいました。
とりあえず今日はSSHで軽くつまづいたんですが、
なんだかDebianでもSSH1は都合がわるいようで
いままでrsa1でやってたんですが、SSH2という事でdsaを使いました。
さらに今まで使ってたTera Term ProではSSH2を使えないので、SSH2対応版を入れなおしました。
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/net/se320973.html
いちおうのメモ
ssh-keygen -t dsa
cd .ssh
cat id_dsa.pub >> authorized_keys
chmod 0600 authorized_keys
こんなカンジで(涙)
このサイトはさくらインターネットを使ってるんですが、
けっこう前にmod_rewriteが使えないっていう日記を書いた覚えがあります。
超気づくのが遅いんでしょうが、さくらでmod_rewrite導入されてました。とっくの昔に(涙)
3月下旬です。3月下旬。5ヶ月近くろくにアナウンスを見ていませんでした(笑)
とりあえず、これでwikiのURLがSEOにおいて障害になることはなさそうですね。
Wikiでアクセス増を狙うには是非使いたいところですねぇ。
wikiのページがgoogleにかかりません(泣)
SEO的に動的なページが引っかかりづらいみたいなんですが、
もちろん、他ページからのリンクが多ければまた話は変わります。
とりあえず、対策として動的なページを静的に見せかける小細工をしようと思ったんです。
このサイトはさくらを使ってるんですが、mod_rewriteがつかえません(涙)
と言う訳で非公式FAQを調べてみました。
.htmlとつくようなリクエストをindex.cgiとか適当なcgiに振ってPATH_INFOなどからURLを取ってきて~
とここまでは良かったんですが、
いじくったアドレスをCGI.pmのredirectで飛ばそうとすると動きません(T◇T)
今の所、さくらのサーバ事情をよく理解できていない事も有り、この問題に関して調べる時間をこれ以上割いている余裕がないので、また今度という事で(泣)
どなたか心やさしい方からの情報待ってます。
っていうか助けてください(涙)